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サッカー タジキスタン セルジオ コメント

2014年ワールドカップ アジア3次予選 第3戦、大阪長居スタジアムで行われ、初陣のハーフナー・マイク、香川真司、岡崎慎司らの大量のゴールで8-0と完勝しました。

さて、いつも辛口コメントで定評のあるセルジオさんのコメントをまとめました。
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【動画】なでしこ ロンドン五輪決定 川澄人気

サッカー女子のロンドン五輪アジア最終予選は、日本は北朝鮮と1-1で引き分けるも、日本の2位以内が確定、3大会連続4回目の五輪出場が決定した。

日本は後半38分、オウンゴールで先制したが、終了間際に追い付かれた。

 

Yahooニュースより

 

世界一になったことで、各国から研究されている上に、日本人と同じような身体能力のアジア勢は、日本と同じ俊敏性を信条としたサッカーを展開しており、厳しい試合となったと思われる。

また、世界一になったことで注目され、気持ちが浮ついている部分があるかもしれない。
五輪出場が決定したが、残り試合は圧勝を期待したい。

さて、このような試合の裏で、日本の男性陣は川澄選手に注目している模様である。

川澄選手 インタビュー

愛くるしいルックスに加え、プロサッカー選手という環境の中でも女性らしさを忘れず、
家事もこなし、彼氏なし。合コンもしたことがないという健気さが人気の理由らしい。

【動画】ウズベキスタン シャツキフ

今回、日本が対戦し引き分けましたが、最後に起用されたシャツキフ選手は、要注意人物だったようです。

17歳の時にロシアのクラブへ移籍し、数クラブを転々とした後、ウクライナの名門ディナモ・キエフに加入し、一年目の1999-2000シーズンから20得点を挙げウクライナプレミアリーグ得点王に輝き、移籍したアンドリー・シェフチェンコに代わりディナモ・キエフのエースとなったそうです。

そして2002-2003シーズンにも22得点を挙げ、2度目の得点王を獲得したそうです。
また、UEFAチャンピオンズリーグでも合計11ゴールを挙げています。
この記録はアジア人の選手としては史上最多です。

ウズベキスタン代表でも中心選手として活躍し、3度のワールドカップ予選に挑んでいるが、未だ本大会出場は果たせていません。

後半から出場し、勝ち越しを狙っていたようですが、同点で終わってなによりです。

経歴
ソコル・サラトフ(ロシア)1996
トルペド・ウラジーミル(ロシア)1996
ラダ・トリアッティ(ロシア)1997
ガソヴィィク・ガスプロム・イジェフスク(ロシア)1998
バルチカ・カリーニングラード(ロシア)1999
ディナモ・キエフ(ウクライナ)1999年- 現 在 -
1999年 – 00年 25試合 20得点
2000年 – 01年 14試合 3得点
2001年 – 02年 17試合 7得点
2002年 – 03年 29試合 22得点
2003年 – 04年 21試合 10得点
2004年 – 05年 29試合 11得点
2005年 – 06年 22試合 5得点
2006年 – 07年 29試合 9得点

187cmという長身からポストプレイや空中戦が得意です。正確なシュートが持ち味です。チャンピオンズリーグでも多くの得点を決めているのでアジアではトップクラスの得点力を持っています。だがこのごろはリーグでも不調でなかなか活躍していません

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